リンク型決済 開発者の道のり

わたしは今までワードプレスのプラグインを全てのサイトで使っており

そのプラグインの決済ボタンや決済画面のデザインがダサかったので

多くの時間を費やしました。

ほぼ12年間、ボタンや決済画面をカスタマイズすることで

我慢してまいりました。

ある日、このボタンの先のURLを自分で作ったボタンにリンクすれば?

と思い立ちました。

そこで一度投稿にショートコードを入れてBuyというデフォルトのボタンをクリックして飛んだURLをリンクしてみました。

『これでボタンがダサいのは直ったじゃん』

と喜びました。

そうやって12年間悩んだボタンを自分で作ったものにしたのがフォトストックLoginone

です。瞬く間にその噂はホームページ業界に広まりました。

全てのホームページ屋さんに数週間後にはこれはリンクに飛んでるだけだから

と言われました。

そしてSMB決済サービスやソニーペイジェントがわたしの開発を勝手に使いました。

しかし、ライブ配信やサブスクリプションは有料のものは有料のものを買った人にしかページを見せないまたは買った人はダウンロードできるというシステムが必要です。

ただ決済サービスを使っただけでは有料ライブの視聴ページを無料には見せない

ことは不可能です。

ですから、リンク型決済はただ、わたしはボタンがダサかったから かっこよくしたくてできた品物です。

リンク型決済はお店や郵送で送る服屋には最適だと思います。

スクエアの社長さんとはうまくいっていますが、そのほかに取られたことは憤りを覚えています。

しかし、ダイレクト決済の件は、インスタグラム決済で複数すでに記事になっていました。

日にちはインターネットの情報なので嘘なのはわかっていますが

世界で通用したことは嬉しく思っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です