誰も頼れない時

世間も国も警察も何もしてくれた事はない

頼れるのは自分だけだから、自分だけは

失いたくないけど、仕方ないよね?

例えばボーイフレンドに相談しても、解決する筈ない

小さな頃は警察はなんでも解決出来るヒーローだった 大人になっていくと結局自分だった

問題が大きくなると大人はいろんな理由をつけて逃げていた

悪い大人は世間に嘘をついて肯定化した

そうするうちに一人が好きになった

話さなければ、傷つくこともないから

期待しなければ守れるものがあった

『途中』

1番好きな瞬間は涙が溢れたとき

センシティブな言葉に心が動いた時

嫌いな瞬間は自分が嫌いになった時

もし、誰かが悪いなら自分が好きじゃないって

わかった 

だから汚れた心は本当は自分のこと嫌いなの?

もし、綺麗でいたいならやれることは見えてるのに、出来ないの

やっぱり人は簡単じゃない

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