いじめ加害者には無視が一番いいと思ったのですが被害者をいじめの証拠を消すまで暴力し続けるという事件を目撃しました。こちらは、日本で一位の論文のかける作家ですからね。まず、いじめ被害者がいじめの内容を言いたくもないのに我慢できず周りに告白したことに逆恨みをもち、さらにいじめを加速させ、その内容を消すまたは訂正するまで、教科書を隠す事件です。こんなことがあるんですね。皆さんもインターネット気をつけたほうがいいですよ。ちなみに、この文章を書いてるのは、国内有数の作家です。そうでも、きちんと言わないと見くびられますからね。でも、本当です。いじめは酷かった、何度も泣いた。泣いて泣いて我慢して耐えられず周りに告白したら、言ったな!とさらにいじめる。本当にひどいですよ。こちらは全ての内容、個人名や団体名は書いてないので、それだけでも良かれとは思ってくれず、いじめる。相手の求めてるのは自爆行為。自爆してお前があんなことまでいうからだって言わせたい。だからこちらも、こういう言い方で対抗してるんです。皆さん、インターネットにいじめはあります。作家は今日も大泣きしました。多分いじめてる人は、表面しか見ず、自爆を狙ってる。何を言ってるかわからない方は、なんかね….順位。。。あの、悪口を言ったらそうなるのは聞いたけど、いじめ被害者が耐えられず告白しただけです。こういうことが昔っからあったので、もう、本当に辛い活動でした。それは別に音楽の人ではなく、インターネットいじめです。書き込みではないんですけどね。ま、気にしないでください。こちらは、会社を守らなければいけませんから、インターネットのいじめ加害者に相手してたら、会社が潰れます。ということで、耐えられなくなって打ち明けました。作家です。