カバー楽曲での収益についてのまとめ:結論から言うと、カバーは練習か、プロになるか。の問題だと思うのです。カバーは悪まで基本は楽器の練習とかするためのものだし、うまくなっていく過程を楽しめたらいいと言う人も多いし、そこから成長してオリジナル曲に生かせればいいし、そう言う学生さんとかアマチュアさんもいる。でも、カバーで本気でご飯食べようと涙ぐましい努力をして、小さい頃から大人まで勉強して、カバー楽曲のプロになりたい人もいる。みんながみんな、メジャーで徳永英明のようになれるわけじゃない、インディーズにもカバーのプロ部門を作ってあげたほうが、音楽業界も広がると思う、夢も見る人も多いと思うので。だから、全て否定してるわけじゃないし、アメリカだって全ての人を許可してるんじゃないだろうから。でも、日本のカバーのプロ部門ってカラオケ制作者しかなく、個人の人(歌っちゃおうとか出版社の許可降りてる会社以外)とか、カバーのプロになれる人も夢はなく、私もなん百、何千と練習してきたから、カバーのプロに日本でなりたかったし、でも本当はオリジナルが一番だし、やっぱりメロディと歌詞に頼ってるのはわかってたけど、やっぱり、好きな曲とかカバーできて、配信もできたら嬉しかった、オリジナルが良いのは、本当にわかってるけど、ですから、オリジナルも作ってるし、カバーはカバーなのは理解してるし、カバーは原曲をリスペクトしたものだから、自分がすごいわけじゃないけど、それでも、桶や録音に権利がメジャーにだけあるのは、あれだったし、一番許せないのは、お金をだまし取ったnarasuだけど、ジャスラックとネクストトーンが決めてるんじゃないんでしょうか?自分たちじゃないような顔をして、本当はルールは全てジャスラックが決めてるきもするので、、、ですから。ちょっと、この制度には不満があります。