JASRACとNEXT TONEの収益モデル:JASRACの会務部の方には、いろいろアドバイスいただき、感謝していますが、この収益モデル、ネットビジネスのプロを食い物にしてるなぁって思ったのです。例えばShowRoomはJASRACや秋元系のアイドルにお金をたかられてる。私も以前、サイトで同等のビジネスをやろうとしたら、再生回数をエクセルにして出せ言われて、私にも権利のある、カラオケ音源からお金を一括払いさせられたので、ShowRoomはもっと払ってる。芸能人やそれがないと、ビジネスが成り立たないから、運営者はお金を仕方なく払う。だから、サイト利用者にお金が循環されず、不利な契約で働く。運営者はお金をたかられてる(芸能人やJASRAC)から労働者にお金が行かない。もう最悪な食い物です。いい人そうに見えて、みんなお金のためにしてるだけ。私だってお金のためですが、独占的な権利を振りかざして、ネットビジネスのプロを食い物にするビジネス。もちろん、使わせていただけることには、お金を払うべきですが、例えば、本当のクリエーターがそこから、輩出しないのは、そう言った理由だろうし、お金にならないから、レベルアップもしない。本当に最悪なビジネスモデルです。もちろん、カバーには無料じゃないからお金を払うべき。でも、権利を振りかざして、私の時も、私に権利がないなんてしたので、数百曲、海外も日本のディストリビューターにも逃げられて、お金になりませんでした。JASRACや著作権団体は保険のようなもの。保険が日本でなかった私は、騙されて当然です。お金にJASRACや芸能人はなるから、私を犠牲にしてもいいから、ShowRoomなどからも取るためにルールを変えられない。私も本当にShowRoomはまだマシでしょうけど、クリエーターの私は大損しました。今は米国で著作権登録も地道にできて本当によかったです。本当、著作権登録は大事です。